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飯能市と日高市との合併推進

 投稿者:さいたまんぞう  投稿日:2017年11月17日(金)18時41分1秒
返信・引用
  飯能市が、毎年多額の借金を重ね、消滅可能都市と言われている今、日高市との合併を推進すべきです。そして合併を機に飯能市の職員を7割減らしましょう。合併時、職員の身分の保障は関係ありません。そうすれば、飯能市は、黒字化して消滅可能性は、激減すると思います。  
 

そちらは大丈夫ですか? 2

 投稿者:不作為大賀吉員  投稿日:2017年 9月26日(火)20時38分16秒
返信・引用
  飯能市議会議員

     鳥居 誠明 様


ご多忙の中、貴重なお時間を頂き、お礼申し上げます。

 

Re: そちらは大丈夫ですか?

 投稿者:鳥居のぶあき  投稿日:2017年 9月25日(月)21時57分43秒
返信・引用 編集済
  > No.201[元記事へ]

不作為大賀吉員様
 投稿有り難うございます。
 公私ともに色々な事があり、また、9月議会に当たってしまい回答が遅くなり誠に申し訳ございません。

ご指摘の件については、他市の行政ことですので意見を述べることは差し控えさせて頂きたいと思います。

ただ、税金が適正に使われているのか、職員が誠実に対応しているのかが問われているのかと思います。
この点については、当然、どの自治体でもしっかり行わなければなりませんが、税金の使い道に正当性が
感じられない場合は、議会でも問題になると思いますし、また、住民として税金の使い方に納得がいかない
場合は、住民監査請求で訴える方法もございます。




 

そちらは大丈夫ですか?

 投稿者:不作為大賀吉員       投稿日:2017年 8月25日(金)17時02分49秒
返信・引用 編集済
  飯能市議会議員

     鳥居 誠明  様




前略 適切な送信先アドレスを見つけられず、やむなく本掲示板を使用いたしました。ご
多忙と存じますが、お時間が許す時、是非ご一読いたければ幸いです。


 さて、この度は岡山市(市長 大森雅夫氏)が犯した不適切処理事例を、ご参考(他山の石)
にと老婆心ながらお届けしています。




 ご紹介理由、下記のとおり、議会のチエックをすり抜けた不都合な事実が闇に葬られ不
作為の連鎖が続くと、しわ寄せは事情を知らされぬ一般市民が被る構図はどこでも同じ、
職員の不誠実さは目に余る。と、公共の福祉・公益性に資するため。


1)市は、事業推進に影響力を持つ地主・農水省役人の不動産侵奪行為を黙認し、擁護。
  被害者の損失、苦痛・無念さに止まらず、家族崩壊を招いた。

    ご参考、上記行為は「幇助行為を行った者は、刑法62条1項で従犯(幇助犯)とされる」
  とある。

2)指摘した近隣住民、有限会社やまや商会 代表 山吹 汎平氏は、補償に値する被害を受
  けていないが、自宅等の家屋嵩上げ工事費用を要求。市は打開せんと、言われるままに
  嵩上げ費用の2倍に相当する工事費用を全額先払いしたところ、同氏は工事をせず・・・
  大金をせしめ頬被り、ズルを決込んでしまったのである。

3)担当課長 清水一郎氏は、同工事不履行の理由を、「補償金の支払いを以って終了した」
  と、すり替え回答。是正を求めると、隠ぺいした。

 なお、実名による公表基準は「反復。もしくは、反復の恐れが非常に高く、看過出来ない
と判断される場合」と規定しており、この度は反復。





                    詳細は以下のとおり


昭和62年11月30日、岡山市は、岡山市北区今1-12-4 有限会社やまや商会 代表 山吹 汎平氏
と家屋復旧補償契約を締結したが、同契約書名は契約内容とは異なる。この点を担当部次長
は、「口実。この方が(公金が)出やすい」と説明している。

一 契約内容

山吹 汎平氏名義の家屋。及び、有限会社やまや商会所有の事務所・倉庫を嵩上げ並びに、
同区画事業によって行き止まりとなっていた同家屋東側に接する市道並びに側溝を、同時
的に嵩上げして、「市道として機能させる」ことを目的とした。

同時的施工の必要性は、山吹氏らは敷地の一部を駐車場として使用しており、家屋他だけ
を嵩上げする。もしくは、市道・側溝だけを嵩上げすると、敷地に接する市道との間に約
500ミリの段差が生じるため、「車両の出入りが不可能になる」ことから。

一 発端

山吹氏は、区画整理1課に「事業が始まってから、大水が出た時倉庫の商品が濡れた事があ
る・水洗便所が逆流した事がある」等と訴えた。同課は早速水害発生原因調査に着手した。

一 調査結果

同事業によって、同地域の大部分を占めていた田圃が宅地化等によって嵩上げされたため
全体的に高くなったが、田圃そのものの高さが変わったわけではない。というものの、同
事業前は同地域では水田耕作時、水路からポンプアップによって農業用水を確保していた
が、同事業によってポンプアップは不要となるよう施工されたために水位は高くなった。

しかし、同事業内の道路高は、旧・旧国道2号線に合わせて設計・施工されており、側溝
の深さは900ミリである。そして、同家屋の東側の側溝の深さは850ミリであったため、
新設された南側の側溝の深さよりも5センチ浅いことが確認されたが、同側溝は同区画地
域外であり同課は施工していない。

なお、一般的に、5センチの誤差は設計図面上の線の太さ程度のもので「瑕疵責任を問え
る」程のものとは言えず、北側に隣接する家屋は昭和5年ごろに建てられており、同地区
の同国道沿いに立ち並ぶ家屋はいずれも山吹氏所有家屋よりも古いが、「以前より水路の
水位は上がった」と聞くも、「水害を受けた」といった話しは聞かれない。

また、直近の田圃2か所の道路面よりの深さ等の調査では、農地の排水口の底面は900ミ
リの位置に確認されたため、同地区の道路面より、900ミリの位置が耕作時の底面とみら
れ、取水口は600ミリと700ミリの深さの位置にあり、自由に調節できるようになってお
り、田植え時の水面は500ミリ程度の深さとみられた。

以上から、山吹氏家屋東側の側溝は、区画によって新設された側溝の高さよりも500ミリ
低いことから、「近隣の田圃が水を張った時点とほぼ同じ高さである」ことが確認された。

一 結論

よって、山吹氏が訴えた水害は、区画事業によって、「大雨の時、以前よりも水位は上が
った。と認められる」ものの、元々「低地に建てられていることが主原因」と判断された。

一 上記結論にかかわらず、市は家屋の嵩上げ工事費を支払った

そもそも、山吹氏の家屋他が建つ敷地は区画整理事業対象区域外で、同課が対応すべき
問題ではなかったが、以下のとおり、同課には対応せざるを得ない問題を抱えていた。

対象区域内の地主A氏から同課に、「B氏(岡山市北区今1-7-3)の土地が、私の土地に入
り込んで処理されている」と訴え出るも、同課は「そのような事実は確認出来ない」と、は
ねつけた経緯がある。

ところが、市にはA氏の主張を証明する現況実測図面が存在した。が、A氏は同図面の
存在を知らされなかったため、侵奪行為を証明出来なかった(A氏 二人目の犠牲者)。

そこで、A氏は、事業推進には土地所有者の承諾を必要とすることから、これを拒否し
続けた。これに対し担当課は、市役所に勤務するA氏の長男に父親の説得を要請した。

長男は、立場上断ることが出来ず説得を試みたが失敗、父子は対立した。打つ手をなく
した担当課は、A氏の土地を鉄板で跨ぎ工事を進めた。

なお、板挟みとなった長男は立場を失い、親子の絶縁を決意し、妻子を連れて家を出た。
(長男 三人目の犠牲者)。予想もしなかった息子の行動にA氏は泣く泣くハンコを押した。

一 現況実測について

同実測は侵奪前の昭和46年頃と、侵奪後の同53年頃の2回実施されており、市には両方
の現況実測図面が現存した。

そして、2回目の測量時、A氏とB氏の土地の境界を示すあぜ道等を、B氏(昭和51年、77
歳で急死したため、娘婿の農水省役人中島庸氏が引き継いだ)が、土木会社を使いコンク
リート製に作り替える工事中であったことが同実測図から確認されたため、A氏の訴え
どおりB氏(中島庸)による侵奪行為は明らかとなった。

以上から、担当課は、A氏の訴えを真摯に対応する義務を果たさないばかりか黙殺し、
B氏(中島庸)の侵奪行為を容認に止まらず擁護した事実に言い逃れできる余地はなかっ
たが、既に仮換地の作業も終わり、やり直しは不可能な状態だった。

結果、「市は、山吹氏らの家屋他の嵩上げ工事費用を支払い。同時的に、市道他を嵩上げ
し、行止まり状態の市道及び、大雨時の冠水を解決する」という、市長案が提示された。

なお、市道等の嵩上げ工事日は、家屋の嵩上げと同時的に施工する必要から、市は山吹
氏からの連絡を受けて施工日を協議・調整等する。施工期限を設けない。嵩上げ工事費
用は全額前渡しする。といった、山吹氏の主張を全面的に受け入れた内容で合意された。

一 嵩上げ工事費

山吹氏らは、家屋嵩上げ工事費として1450万円を提示、了承された。

一 補償の性格

国の水害補償は、家屋が流された・主たる働き手が死亡した場合の弔慰金は500万円を
超えない範囲とされており、都道府県・市町村に至っては1万5千円の見舞金である。

補償根拠は、自然災害は「自己責任の範疇」とされ、誰もが知るいわば社会の常識である。

すると、山吹氏らに交付された1450万円は、「一般的な被害補償ではない」のは明らか。
また、見積書によると同金額は嵩上げ工事に必要とする費用の倍額で、公序良俗に反す
る破格なもの。市長の裁量権を超え、違法支出と非難・追及されかねない金額でもある。

一 嵩上げ工事費用を受け取りながら30年に渡り同工事をしなかった

契約内容を守らず、嵩上げ工事費受領20年後に交付対象となった事務所・倉庫を。30年
後には母屋を取壊して新築住宅に建て替えた時点で、「市を欺いた」との結論が導き出さ
れ、山吹氏らは同費用を「(工事をすると言って)騙し取った」という謗りは免れない。

一 事前協議の必要性

市道嵩上げ工事は同工事に止まらない。接する側溝の嵩上げには管轄する農林水産振興
課との協議を要するし、北隣の家屋所有者とも協議を要するからである。

なお、北隣家屋所有者は、市と山吹氏が交わした嵩上げ契約の存在を知らず、平成10年、
東側に接する塀を改修、同市道に対応した高さで新たに出入口を設けたことから、同市
道を嵩上げすれば、同出入口及び、庭等が同市道よりも低くなるという問題が発生する。

よって、同市道嵩上げには北隣家屋所有者の理解と協力に止まらず、補償問題も浮上し
てくる。尚更、市との事前協議は欠かせないものだった。

一 作為・不作為

前述のとおり、嵩上げ工事の目的は、区画が整備した市道と山吹氏らの家屋他と接する
東側市道等との500ミリを超える段差の解消によって、洪水時における同市道の冠水も
回避出来、東側市道が「常時、障害なく歩行者等の通行を可能にする」こと。

したがって、東側市道等は、家屋嵩上げ工事と同時的に実施する必要がある。それがた
めには、「山吹氏らの方から家屋嵩上げ工事予定等について市に事前連絡し、工事着手
日等を双方で協議・調整し、市は家屋嵩上げ工事と同時的に市道等の嵩上げ工事を施工
する」として、嵩上げ工事期限を定めなかった。

尤も、期限を定めなかったこと。及び、前任者が適正な引継ぎを怠ったため、後任者が
山吹氏らに嵩上げを促す機会を失する等適切さを欠いた業務が行われていたことが、長
期に渡り未解決となった主原因である。

一 被害がない

一般的な補償の場合、被害者が補償金を自由に使える。本件の場合、契約書名「家屋復
旧補償契約書」とは、公金を引き出すために担当課が考えた口実。一般的な補償契約と
は事情が異なる。

そもそも、山吹氏らには補償に相当する被害がない。契約は「如何なる目的をもって締
結した」と、中身が問われる。市が、本件を一般的な補償として説明するのは不作為隠し。

一 別の見方をすると

市は、契約の経緯・内容から「信義則を尊重し、山吹氏からの連絡を待った。同氏が違
反行為・工事はしないとする意思表示を示さない限り、積極的に権利行使する余地はな
い。この度、指摘を受け初めて違反行為を知り、履行責任追及可能な権利が発生した」
といえる。

一 以上のとおり

本件は、山吹氏らが契約を履行する義務を怠ったことに端を発するも、一方の当事者、
市職員の「契約及び税に対する認識があまりにも希薄過ぎる」ことも見逃せない。

したがって、業務を引き継いだ担当課は山吹氏に対し、契約を履行するよう催告等の
義務。および、契約が履行されなければ、対抗手段を取る等適切な処置を怠った不作
為がある。

担当課が、事業推進の名の下、不動産侵奪行為を黙認等したことに強い憤りを覚える
も、市長提案で一応決着している。

が、又もや職員の不作為で水泡に帰したため、根源となった不動産侵奪問題に遡り、
一から検証せざるを得ないと思い、B氏宅を尋ねたが、切出せなかった。

その理由は、本人は亡くなられているため、事情を知らぬ遺族が四人目の犠牲者に
なりかねないことに躊躇した。なお、担当課長は早期退職、一人目の犠牲者だった。

一 行政に期待する・願うこと

業務遂行は法や制度に忠実に、不作為とならないよう緊張感を持ち、市民には誠意
をもって対応することが行政への信頼に繋がる、と考えており、何一つ、無理なこ
とは求めていない。

よって、行政は大切な税金を溝に捨てるが如くに遭遇した場合、現状・反省点を生
かすには、何が出来る・何をしなければならないかを真摯に検討・対処すべき責務
から逃れることは許されない。

                                                                       草々 
 

(無題)

 投稿者:他市に住むききき  投稿日:2017年 7月21日(金)17時12分49秒
返信・引用
  お忙しい中お返事ありがとうございます。
さて、行政改革で正規職員の削減は、計画されてるいるということですが、実行されてるのでしょうか?<正規職員を削減しても臨時職員が増えてる。>ということなので、正規職員の削減は、実行されてるとお思いますが。ここ数年の削減数をできましたら教えて欲しいです。

それと、<少ない人数になったら、どのような人材を職員として残すのか、、、>と恰も、今現在の職員をリストラするように言われますが、そうではなく新規の採用を抑制して職員数を減らしましょうと提言してるわけです。なので、<優秀な人材かどうかを客観的に判断、、、>というはなしではありません。
<問題は、少ない人数で如何に市民サービスを低下させないか>ということですが。仰る通りです。業務効率を改善することが大事です。
私が以前、噂で聞いたのですが、ある市民が、低所得者なんちゃら給付金の通知を飯能市から通知されました。しかし、期間を過ぎ待てど暮らせど何の音沙汰もありませんでした。飯能市に給付金支給の対象かどうか電話をしました。電話に出た担当者は、「はい、対象になりますから名前、住所を言ってください。」と言うので言いました。ところが、対象かどうかは収税部?でしかわからないのでそこで確認して、対象になるなら通知書を送ります。と言われたそうです。
はぁー?ですよね?なんの音沙汰もないから電話してるのに、、、、。

問題点は、、

1,対象者だけに通知書を送れば済むのに、予算を使い切りたいんだかなんだか知りませんが、対象者以外に送るなんてはぁー?ですよね。対象者以外にに送って、次に対象者に送る流れだったのでしょうが対象者以外の者からすれば、いい迷惑です。経費の無駄です。

2,給付金問い合わせ窓口として、収税部とでデーター共有してないのがダメですね。LANケーブルを繋ぐだけなのに。そうすればその場で回答できますよね。わからなくても調べて折り返しお電話しますが普通です。

他にも噂で聞いたんですが。ある人が、水道課に水道水に含まれる塩素の量を聞いたところ、わかりません。浄水場に問い合わせてくださいって言われたそうです。
はぁー?水道課でしょ?そんなことも把握してないの?わからないなら調べて折り返しお電話しましょうか?って言うのが普通でしょ?っていうことです。

私が、以前市役所で感じた優秀な人材は、あまりいない印象を受けたとお伝えしましたが、確信が持てました。民間に比べて遥かに高い給与なら意味ないので大幅に削減しましょうとお伝えした通りです。人事院勧告なんざー、ただの勧告です。執われる必要ありません。飯能市は、実情にあった大胆な給与大幅削減を断行しましょう。毎年、10億~30億の赤字を出してるわけですから。改革が進まないと市民行政サービスが低下して、更に水道料金や市県民税その他が、値上がりし、飯能市の定住者が減少します。そしてまた行政サービスの低下と水道料金等の値上がりを招き悪循環です。

改革ののろしは飯能からあげましょう。


さて話しは変わりますが。飯能市、所沢市、入間市、狭山市と協同して、西武池袋線の車内に自転車を持ち込み、4市をまたがってサイクリングを進めようという提案を西武鉄道にするとニュースで見ましたが。本当でしょうか?、、、
はっきり言ってやめて欲しいです。危ないです。当たったら痛いです。折り畳んで専用こバックに入れて持ち込むとか、専用車両も検討と書いてありましたが、それでも危ないです。西武線だって急ブレーキを踏むこともあるだろうし、駅構内だって当たったら痛いです。迷惑です。是非、撤回してください。お願いします。
そんなことやるなら、大河原あたりに、車に載せてきた自転車で自然にひたしみながらサイクリングできるサイクリングロードを整備したほうがよっぽどいいです。是非、ご検討を。




 

有り難うございました

 投稿者:鳥居のぶあき  投稿日:2017年 7月20日(木)11時37分23秒
返信・引用
  > No.196[元記事へ]

さいたまんぞう様

 返事が大変遅くなり申し訳ございません。
 有り難うございました。
 これからも宜しくお願い致します。

 

有り難うございました

 投稿者:鳥居のぶあき  投稿日:2017年 7月17日(月)23時35分44秒
返信・引用
  他市に住むききき様

 ご投稿有り難うございます。
 市職員の抑制とのご意見有り難うございます。
 行財政改革で職員の削減は、計画化されております。
 しかし、正規職員を削減しても臨時職員を増やしているので給料、退職金は減りますが
 効率的な業務がされているのかが問題です。
 また、少ない人数になったらどの様な人材を職員として残すのか、優秀な人材を、客観的に
 判断することは非常に難しく、得てして、上司受けの良い人材になりやすいものです。
 問題は、少ない人数で、如何に市民サービスを低下させないか。

 二十数年前のように、国や県の言われたことをやっていれば良い時代では無くなり、自治体
 同士の競争、--如何に若い人を増やし、税収を確保し、老朽化した施設を維持管理していく
 のか---と言えます。
 現在は少なくすることより、如何に優秀な人材を確保し、その意欲を如何に活用していくのか
 が問われていると思います。

 また、職員の大幅給与削減は、近隣の自治体との関係や国家公務員との比較で人事院が是正勧
 告をしているので国が考え方を変えていく必要があると思います。
 (近隣の市の給料が良いと、良い人材は、なかなか安いところには来てもらえません)

 官民格差の是正は国からだと思います。特に退職金は、大幅なズレがあると私も感じておりま
 す。
 

(無題)

 投稿者:他市に住むききき  投稿日:2017年 7月13日(木)04時43分14秒
返信・引用
  選挙当選おめでとうございます。職員の新規採用の抑制と給与の大幅削減をお願いします。飯能市借金の改善と官民格差是正を。
 

(無題)

 投稿者:さいたまんぞう  投稿日:2017年 7月11日(火)04時28分25秒
返信・引用
  市議会議員選挙当選おめでとうございます。  

Re: 選挙の件

 投稿者:鳥居のぶあき  投稿日:2017年 4月28日(金)08時02分8秒
返信・引用 編集済
  > No.194[元記事へ]

岩澤昇次様
 ありがとうございました。いつも、選挙はチームワークだと思います。
 チーム全体での成績、結果だと思います。
 当然、ご支援下さいました皆様もチームのメンバーです。
 これからも、今まで通り頑張ります。


 

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