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バス共通カードに加盟をしているバス事業者の大半(都営バス・都電を運行している東京都交通局は不明)は平成22年3月・4月で販売を終了・7月で使用終了。
理由・・バス共通カードはエコではない・ごみが出る。IC乗車券PASMO・Suicaが普及。
本当の理由は逆にPASMO事業者でSuica利用&バス共通カード5000円券で5850円の割引が耐え切れない状態。特に関東バスではDAYカード(昼間時専用に利用限定に割り引いた磁気式カードで2000円券)の廃止・紙回数券廃止。国際興業でも自社専用紙回数券170円・180円・190円・200円・210円・220円・230円・240円をバス共通カードと廃止日を同じにする。
使用期限は設けないとして廃止は明らかにおかしい。利用者不在。
Suica利用者がPASMO加盟事業者で増加したらまさにJR東日本はウハウハ・・笑いが止まらない。
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