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2009年10月26日深夜、東海道線は茅ヶ崎‐平塚間の人身事故で、東京‐小田原間83.9kmが1時間不通になりました。
2009年10月26日深夜、横浜線は大口‐菊名平塚間の人身事故で、東神奈川‐八王子間42.6kmが1時間半も不通になりました。(いずれも朝日新聞)
横浜線は小机‐八王子間34.8kmで折り返し運転すれば、不通区間は東神奈川‐小机間7.8kmで事足ります。
際限なく繰り返される過剰な不通区間は、乗客無視のJR東日本の方針と考えられます。
我々は途中駅足止めを防ぐためにも、JR東日本を乗らずに自衛するのは当然のことです。
JR東日本利用より所要時間や運賃が増しても、私鉄・地下鉄だけを利用すれば、目的地まで確実に行ける安心感が得られます。
現在JR東日本沿線にお住まいの方も、私鉄・地下鉄沿線に引っ越しすれば良いです。
就職・異動・進学などで上京なさる方も、私鉄・地下鉄沿線で新居を選べば良いです。
中央線沿線は人気らしいが、東京‐高尾間53.1km不通が頻発することを考えれば、決して住める路線ではありません。
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