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全98件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

すいっち

 投稿者:αnntёnnα  投稿日:2009年 6月18日(木)08時49分1秒
  とんでもないなー…と思うことの多さ。

箸入れを作ろうとしたら布が足りなかった。
タイミング、逃したり。
あかずやあらむ。。

霧吹きを入手したので、床掃除を重曹ですることにしました。
はいはいを始めても、これで心配ご無用です。
おもちゃをぺろぺろしても大丈夫。
しゅっしゅ ふきふき ぴかぴか、です。

出産、育児を経て、
筋肉がたくさんつきました。
ひょろひょろだった腕が、筋肉むきむきです。
スクワットもたくさん出来てしまいます。
何時も、お尻の筋肉が疲労し痛みを感じます。

梅雨はお洗濯が滞るし、カビが繁殖するので大嫌いです。
じめじめして、厭。

乱文。。

http://brown.ap.teacup.com/anntenna_bass/

 

ぴくみん

 投稿者:αnntёnnα  投稿日:2009年 3月18日(水)00時13分39秒
  ・先日、我が家にピクミンが来ました。

・お友達が劇団四季で働こうとしています。
忙しくなったら、遊べなくなります。

・かくいう私も慌しい毎日。
明日には待ちに待ったベビーカーが到着します。
これで子も私もハッピーになること、間違いなし。。
郵便局だって、銀行だって、保健所だって、何処にでも行けちゃうよ。
八百屋さんでたくさん野菜を買っても大丈夫なのです、嬉しい。

・サツマイモ博士を目指しています。…と云いつゝも、種子島の安納芋(あんのういも)をまだ食べたことがありません。
私が日々、口にしているのは紅あずまなのです。
焼きいも器が欲しい此の頃です。

・余り化粧をしなくなり、化粧ポーチが暇を持て余しています。

・おっぱい星人、甘えんぼさん、抱っこ虫…
我が子のあだ名です。

・恋ではなく、愛という行為は親から学ぶものなんだと気付きました。
恋はできても、愛ができるかどうかは難しい、今の世の中。
惜しみなく与えること、また、その表現方法は、想像以上に奥が深いのです。

子に教えてもらってばかりの、新米ママより

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白い日

 投稿者:αnntёnnα  投稿日:2009年 3月14日(土)12時51分48秒
  今日は男性が女性に3倍返しをする日です。
(3月に因んで3倍なのでしょうか。。)
男性諸君、小さい紙袋のご用意は万全でしょうか。
そして私は誕生日なのです。
年輪がまた一つ、ぐるぐる。
可憐な加齢をしてゆきたいです。
否、それは冗談です。
“ありのまゝを愛す”…そんな加齢が人生のテーマであります。
それはあらゆる物事や行為を受け取る作業です。
円らで大きな瞳に見守られながら、毎日が進んでゆきます。
お料理と一緒。

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ひなまつり

 投稿者:αnntёnnα  投稿日:2009年 3月 3日(火)09時15分8秒
  赤いもうせん しきつめて
おだいりさまは 上のだん
きんのびょうぶに ぎんのだい

五人ばやしや 官女たち
そろってならぶ 下のだん
どれもきれいな おひなさま

あられひしもち おしろざけ
ぼんぼりかざる おもしろさ
きょうは三月 ひなまつり

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梶原駅

 投稿者:αnntёnnα  投稿日:2009年 2月13日(金)14時39分32秒
  産後、極度のドライアイになってしまい、
結果、パソコンと暫しの別れをすることになりました。
家の明かりは蛍光灯の光なので、目が辛いです。
さて、私は蛍光灯よりも電球が好きなのですが、間も無くその姿が私たちの生活から消えてしまいますね。
何だか少し物寂しく思われます。
電気屋さんに行くと、毎度も『どうしたら自分の日常生活がより便利になるか』と考える時間をプレゼントされてしまいます。
世の中本当に便利になったのだろうな…なんて考えながら、
自分の体調や生活から生じてくる欲求というのは、
最新の機器よりも、古典的でソフトなものが多いのでした。
時代とギャップがあるのでしょうか。
余命が六拾年前後もあるというのに、これは些か困りものです。

追伸
都電もなか、壱度は食べてみたいです。

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抱っこ

 投稿者:αnntёnnα  投稿日:2009年 1月25日(日)16時15分9秒
  抱かれてすやすや眠る子。
沐浴とおっぱいの時、幸せそうな顔をします。
朝も昼も夜もなく、子を見つめる日々。
シャワーの時間は、一日の中の、唯一の『個人』の時間。
母乳育児、今のところ順調です。
床上げまで外出ができないけれど、
お家の中で楽しく。

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ぴーなっつ

 投稿者:αnntёnnα  投稿日:2008年12月27日(土)09時37分55秒
  スヌーピーが私の顔を確認するなり、啼く。
『ごはんちょうだい』
『おみずちょうだい』
『おやつちょうだい』

今日は早めの年末大掃除です。

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An die Freude

 投稿者:αnntёnnα  投稿日:2008年12月23日(火)09時24分26秒
  http://www.myspace.com/anntenna

O Freunde, nicht diese Te!
Sondern la uns angenehmere
anstimmen und freudenvollere.

Freude, scher Gterfunken,
Tochter aus Elysium
Wir betreten feuertrunken.
Himmlische, dein Heiligtum!

Deine Zauber binden wieder,
Was die Mode streng geteilt;
Alle Menschen werden Brer,
Wo dein sanfter Flel weilt.

Wem der gro Wurf gelungen,
Eines Freundes Freund zu sein,
Wer ein holdes Weib errungen,
Mische seinen Jubel ein!

Ja, wer auch nur eine Seele
Sein nennt auf dem Erdenrund!
Und wer's nie gekonnt, der stehle
Weinend sich aus diesem Bund!

Freude trinken alle Wesen
An den Brten der Natur;
Alle Guten, alle Ben
Folgen ihrer Rosenspur.

Kse gab sie uns und Reben,
Einen Freund, geprt im Tod;
Wollust ward dem Wurm gegeben,
und der Cherub steht vor Gott.

Froh, wie seine Sonnen fliegen
Durch des Himmels prht'gen Plan,
Laufet, Brer, eure Bahn,
Freudig, wie ein Held zum Siegen.

Seid umschlungen, Millionen!
Diesen Ku der ganzen Welt!
Brer, er'm Sternenzelt
Mu ein lieber Vater wohnen.

Ihr stzt nieder, Millionen?
Ahnest du den Schfer, Welt?
Such' ihn er'm Sternenzelt!
er Sternen mu er wohnen.

http://brown.ap.teacup.com/anntenna_bass/

 

Einsamkeit

 投稿者:αnntёnnα  投稿日:2008年12月22日(月)21時28分31秒
  http://www.myspace.com/anntenna

孤独は雨に似ていて、
海に立ちこめ、夕暮れへと向かう。
遠くに霞む野末を越えて、
いつ変わることもなく、天へと向かう。
そして、都市へと降りそそぐ。

しかも、あの疑わしい時刻、
街ごとに夜がめぐり、
求め得ずした肉体が、うちひしがれて、
悲しみにくれるどうし、放っぽりだされて、
憎み合うどうしが、寝床を譲り合い、
添い寝せざるをえない頃に降りそそぎ、

そうなってようやく 孤独は川に入り交じってゆく…

『孤独』リルケ

http://brown.ap.teacup.com/anntenna_bass/

 

Der Wahnsinn

 投稿者:αnntёnnα  投稿日:2008年12月16日(火)00時17分27秒
  http://www.myspace.com/anntenna

彼女はこだわりつづける−私は、私は…
誰だというのだね、マリー?
王妃様よ、王妃様。
跪くがよい、妾〔わらわ〕に。跪くがよい。

彼女はこぼしつづける−私は、かつて私は…
誰だったのだね、マリー?
みなし児だった、貧乏で、まるはだかで、
そんな、言葉じゃ言えやしない。

では、そんな子供がどうやって、
皆のひれ伏す王女になれたのだね?
それは、何もかもすべてにたいして、
もう、乞食のする見方をしなくなったからよ。

だったら、すべての物らのおかげで、伸し上がれた君に、
その、いつ、どうやってかが、云えぬのかい?
それは、ある夜、ある夜のうちに
みんなの語りかけようが一変した。
街中を歩いていると、ふと
弦〔いと〕を張りめぐらせたかのようで、
マリーは旋律〔メロディー〕、旋律〔メロディー〕 となった。
それでつい踊らずにはいられなくて。
けど人々は脅え、すくみあがってしまい、
それぞれの家に、足をふんじばっていた。
だってそんなふうに踊るのは、王妃ならではだものね。
街中で踊る、なんてね。

『狂躁』リルケ

http://brown.ap.teacup.com/anntenna_bass/

 

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