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(無題)

 投稿者:匿名  投稿日:2019年11月 4日(月)23時02分30秒
       忘れられた自由戦士

 その昔、埼玉に、国家に正面から喧嘩を売
った奴らがいた。
 彼らは、資本家と権力者による搾取と重税
に反発し、武器を手に立ち上がった。
 悪徳金融業者を襲撃し、借金の証文を焼却
した。
 更に彼らは行政府を占拠し、埼玉県秩父地
方の分離独立を宣言、解放区が誕生した。
 しかし、彼らの天下は十日で終わった。
 近代兵器を装備した政府軍の猛烈な攻撃を
受け、解放区は崩壊した。
 民兵組織の最高指導者と幹部、末端兵士達
が逮捕された。
 裁判の結果、指導者と幹部に死刑、兵士に
無期または長期の懲役刑が宣告された。
 その後、政府とその支持勢力は、彼らを山
賊の一味と見做した。
 歴史からその存在を抹殺したのである。
 彼らは権力に立ち向かった、史上唯一にし
て最後の人民革命軍。
 その名は秩父困民党。
   自由人同盟 埼玉1884
 
 

(無題)

 投稿者:匿名  投稿日:2019年10月20日(日)23時17分4秒
   有権者諸君、投票日は右手に短剣を、左手に炎を持って投票所に向かえ!
 火と剣を以って怒りの一票を!
          埼玉1884
 

(無題)

 投稿者:匿名  投稿日:2019年 7月24日(水)20時45分40秒
              弱者は蜂起する

 血生臭い光景が広がる。
 多数派社会の中で生き辛さを抱えた少数派が、市街地を火炎攻撃する。
 轟音が響き、爆風と炎と煙が人々を襲う。
 強烈な火炎と煙の中、人々は逃げ惑い、神に救いを求める。
 無理解・無慈悲・不寛容な現代社会―多数派社会が生んだ悲しき狂戦士。
 多数派による少数派への迫害が続く限り、数多くの追従者が各地に現れるであろう。
 

刃物で向かってきた男、警官に撃たれ死亡。

 投稿者:うなうな  投稿日:2019年 5月29日(水)06時22分20秒
  28日午後2時ごろ、さいたま市見沼区大和田町1丁目の路上で、

「男が倒れていてうなっている」と119番通報があった。

埼玉県警によると、駆けつけた大宮東署員2人に、

男が包丁を持って向かってきたため、署員が包丁を捨てるよう警告。

空に向かって威嚇射撃もしたが応じなかったとして、

それぞれ1発ずつ男の足を狙って発砲し、1発が男の腹部に当たった。

署は男を公務執行妨害容疑で現行犯逮捕。

男は搬送先の病院で死亡した。

署によると、男は近くの職業不詳鎌田幸作容疑者(68)で、

通報時は左腕付近から血を流していたという。

金光広和副署長は「亡くなったことは誠に残念。

現時点で拳銃使用については適正な職務執行だったと考えている」とコメント。
 

さいたま赤十字病院、滅菌していない器具で7人手術。

 投稿者:うなうな  投稿日:2019年 5月26日(日)07時56分45秒
  さいたま赤十字病院(さいたま市中央区)で昨年10月、

40~80代の患者7人の手術で滅菌していない器具を使い、

うち1人が感染症にかかり緊急手術を受けていた。

病院はミスを認めて謝罪し、一部の人に補償金などを支払ったという。
 

(無題)

 投稿者:匿名  投稿日:2019年 4月 2日(火)21時35分27秒
        選挙制度の真実
    自由人同盟 埼玉1884

 わが国の国政選挙は、誰に投票しても事
前に当選者が決められている。つまり、八
百長選挙なのだ。
 国民の大多数は、日本では世界一民主的
で公正な選挙が行われていると信じ込んで
いる。票の書き換えや、投票者の心理的誘
導などの陰謀が行われている事を知らない。
知ろうともしないのである。
 「日本の選挙制度はインチキですよ~!」
 有権者諸君、 投票日には右手に短剣を、
左手に炎を持って投票所へ行こう!
 火と剣を用いて怒りの一票を投ずるのだ!
 

(無題)

 投稿者:匿名  投稿日:2019年 3月26日(火)20時36分52秒
  勤め先を解雇されたサラリーマンが、企業経営者に怒りの短剣を振るう。
路上は血に染まり、群衆は逃げ惑う。
彼はサラリーマンの英雄。
ドブネズミは笑い、豚共は震える。
    埼玉1884
 

(無題)

 投稿者:匿名  投稿日:2019年 3月14日(木)21時14分11秒
              無間地獄
         ~タルタロスの労働~
 大量の木製建具が、ベルトコンベアを切れ間なく通過する。
 労働者達は、ドアを作業テーブルの上に寝かし、加工作業に取り掛かる。
 ある労働者は鋸を持ち、ドアの両側に貼った縁材を切る。
 またある労働者は鉋で縁材を削る。
 しかし、私の方には仕事が流れて来ない。
 大量の木製ドアが次々と加工されてゆくのを、ただ見ている他ないのだ。
 私が自ら仕事をすると、上司は冷たく言い放つ。
 「それはお前の仕事ではない」
 ―えっ、それはないだろ?!
 私は心の中で叫ぶ。
 「私は今、表面材仕上げ作業が手薄になっています。何か手伝う事はありませんか?」
 私は言う。
 「……」
 上司はそれに答えず、ベルトコンベアの計器類の前に座る。
 私の体は怒りに震える。
 心臓の鼓動が激しく脈打ち、息が苦しい。
 私の職場には怪物が徘徊している。
 そいつは労働者から自尊心と労働意欲を奪う。
 私は作業服の内ポケットから短剣を取り出す。
 隙あらば、短剣で、怪物の心臓を突き刺す。
 我栄光ある職場を取り戻すために戦わん。







 
 

(無題)

 投稿者:匿名  投稿日:2019年 3月11日(月)22時33分37秒
     蘇る都市、終わらないどん底

 未曽有の災厄で荒地となった土地に、新
しい家と商店が建ち並ぶ。
 町の活気は蘇り、人々の笑顔があふれる。
 その一方、壊れ傾いた廃屋に住む貧しき
人々が多くいる。
 彼らには、どん底から脱出できる力はな
い。
 人々は彼らを、自己責任と呼んで放置す
る。
 安酒だけが貧乏人の子守歌。

 

【浦和白幡店からのお知らせ】

 投稿者:うなうな  投稿日:2019年 2月 3日(日)16時55分4秒
  お客様各位

平素より各別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。

この度、皆様にご利用いただいておりましたライフ浦和白幡店は、

1月31日(木)17時をもちまして閉店させていただくことになりました。

永らくのご利用、誠にありがとうございました。厚く御礼申し上げます。

               ライフ浦和白幡店 店長


 

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