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えひめAI-2

 投稿者:ひろし  投稿日:2019年 9月13日(金)22時23分28秒
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  こんばんは~

4年ぶりですか。まあ、私はそんなもんでしょう。

この前の記事で、寒蘭の花が多く咲いたのはマグアンプkの所為・・と申しましたが、よくよく考えてみるとえひめAI-2のお蔭かな・・と思います。
それに気付いて数年、開花前(10月頃)になって1回か2回散布すると、その年は開花が良い。

えひめAI-2(アイニ)については昔紹介しましたが、詳しくはググってください。今は、白糖ではなくて、とうきび糖にするとか、玄米やヨモギ乳酸菌を加えるなどアレンジしてますが・・・。

最近は、玄米乳酸菌を飲んでます。植物系の乳酸菌は腸に届くのだそうで、下腹に力が入る・・と言うか食欲も出て、始めは屁がよく出ますが、存在感を感じますね。

仕事も辞めて(上司とのいさかいですが、正直通勤がしんどくなって)、年金前倒し生活になりました。3反程の畑を借りてクコ栽培を始めました。

畑と申しましても、2mを超えるセイタカアワダチソウが一面でして、ボチボチと草刈り45日。枯草を焼いて表層の石を除け、バックホーで畝作り。5,6月にはヘビを15匹抹殺。ヘビを放置していたら次の日には数が減っている。たぶんキジだと思うのですが・・・。この時期はよく泣いています。ケンケーン。

石ころ(50cm程も時々)だらけなので、耕運機も使えず、夏は雑草やアブとの闘いであります。
もう3か月は放置状態ですが、ハウスの苗に水やり30分が仕事のみ。
冬のハウスの中は少し寒いくらいで丁度良いんですが、夏はシートを掛けてても40度超え。

少しずつ草刈り再開します。

クコは近くの川原から採取した挿し木苗ですので、1年目から実が成っていますが、選抜種でないと鈴なりにはなりませんね。まだ木が若いからでもありますが。

クコハダニ、クコハムシ(俗称)、ウドンコ病、アブラムシにやられてます。水が溜まる所は、イノシシがヌタ場にするし、自然相手は大変だ~~。
 
 
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